人生18日目

Rails

ProgateでRailsVIを復習した。
今作ってるアプリケーションに会員登録のシステムを作るため。

HAGIRE_App

適当に新規登録ページを作って、データベースもこしらえて、ユーザー情報を登録できるようにした。
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まあまあ大変だったけどdbに登録できるようになった。
多分本番環境ではdbを暗号化しないといけないと思うからそのへんも勉強しておかないと。

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バリデーションを追加してエラーメッセージを表示できるようにした。
Progateでは分かりづらかったエラーメッセージの仕組みがわかった。
あと、以下のようにHTMLに書き込むことも初めて知った。

<% if @user.errors.any? %>
  <div id="...">
      <% @user.errors.full_messages.each do |message| %>
        <%= message %>
      <% end %>
  </div>
<% end %>

Progateでは<% if @user.errors.any? #>のような記述はなかったように思う。
ぜんぶやったわけじゃないけど。

Progateでは基本の中の基本しか学べないけど導入ツールとしては最高だと思う。
なにせ打ったらすぐ動く。
自分で作るようになって思ったけど、まず開発環境整えるのでさえ一苦労だった。
Progate神。働かせてください!(jupeiiii★gmail.com)  

今日お世話になったサイト

すぐ役立つ!Railsでエラーメッセージを表示する方法 | TechAcademyマガジン